メニュー

ランディングページに活用したいおすすめLPOツール5選

2016年11月10日 - LPOツール

top_lpotools

今回はランディングページで成果を上げるために活用したいLPOツールをご紹介したいと思います。

LPO(ランディングページ最適化)とは?

そもそもランディングページ(LP)とは、申し込みや売り上げを増やすためにつくられたwebページです。
そしてLPO(ランディングページ最適化)とは、検索や広告で訪れたユーザの離脱を抑え、コンバージョンへと導びくためのあらゆる手法のことを言います。
LPOツールは、ユーザの属性や条件によってランディングページの内容を切り替え、ユーザのニーズに合わせることで離脱およびコンバージョンを改善する便利なツールです。

 

LPOツール紹介

1.Gyro-n LPO

pic_gyro-nlpo

ユーザーの属性や行動履歴、閲覧状況、アクセス元に合わせてランディングページ表示を自由に切り替える、ASP型の高機能LPOツールです。
ABテストで効果の高いコンテンツを検証し、自動最適化を行います。
https://www.gyro-n.com/lpo/

 

2.LPOエビス

pic_lpoebis

1つの広告に対するランディングページを5ページまで設定することが可能です。
A/Bテストや効果の分析、都道府県別の切り分けなどの機能がそろっています。
基本料金+LPOエビスの月額2万円と低価格も魅力です。
http://www.ebis.ne.jp/function/lpo.html

 

3.DLPO

pic_dlpo

ユーザ環境や流入元、行動履歴などの情報からユーザをセグメントし、ユーザに合わせたLPを表示。
A/Bテストや多変量テストでコンバージョン改善を実現しています。
http://www.data-artist.com/lp/targeting/

 

4.CycleUP LPO

pic_cycleuplpo

エリアターゲッティング、リスティング広告、ページの訪問履歴など、ユーザーの趣味嗜好にあわせ最適なコンテンツを表示させます。
月額3万円からと低価格で、導入から改善まで専属担当者がトータルサポートしてくれる点が魅力です。
http://www.sold-out.co.jp/service/cycle-up/

 

5.ココマッチLPO

pic_cocomatch

リスティング広告に連動やエリアターゲッティング、A/Bテストなどの機能があり、初期費用無料、月額5,250円(税込)という最安値で初心者でも導入しやすいLPOツールになっています。
http://www.cocomatch.jp/

 

まとめ

今回はユーザごとに最適なコンテンツを表示するLPOツールをご紹介しました。
ユーザの目的や年齢によって自動的にコンテンツが切り替わるので、コンバージョン改善に大きく貢献してくれること間違いなしです。
ぜひLPOツールを活用し、ランディングページを効率的に最適化していきましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

3 × 5 =

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)